干しいも
今日、所用があってデパートに出かけた。
そのデパートの地下催事場(食品催事場)で、干しいもが出ていた。
400グラム1000円とのことで、思わず所望してしまった。
私は干しいもが大好きなので、400グラムぐらいならあっという間に食べてしまう。
干しいもというのは、サツマイモを時間をかけて蒸し上げ、そのあと、切って天日干ししただけのモノである。
切り方にも2種類ほど(私が知る限り)あって、皆さんお馴染みの薄切りのものと、拍子木型に切ったモノがある。
それに、干し方(干し具合)もいろいろあって、ちょっとだけ、本当に天日に「サッ」と晒しただけのものから、白く粉を吹くまでしっかり干したモノとがある。
しかし、私の好みは、「拍子木型」に切って「軽く天日干し」した「柔らかめ」の干し芋である。
そんな「私好み」の干しいもがデパートで売っていた。
普通にスーパーなど買うよりは高いかもしれない。
でも、とても旨い。
砂糖の甘さと違った、優しい甘さが口いっぱいに広がる。
これを、ストーブの上で軽くあぶって食べると、甘みがさらに増しておいしい。
ストーブがないならトースターでもいい。
幸せな瞬間だ・・・・
そういっている間に食べきってしまった。
また明日買いに行ってこよう。
そのデパートの地下催事場(食品催事場)で、干しいもが出ていた。
400グラム1000円とのことで、思わず所望してしまった。
私は干しいもが大好きなので、400グラムぐらいならあっという間に食べてしまう。
干しいもというのは、サツマイモを時間をかけて蒸し上げ、そのあと、切って天日干ししただけのモノである。
切り方にも2種類ほど(私が知る限り)あって、皆さんお馴染みの薄切りのものと、拍子木型に切ったモノがある。
それに、干し方(干し具合)もいろいろあって、ちょっとだけ、本当に天日に「サッ」と晒しただけのものから、白く粉を吹くまでしっかり干したモノとがある。
しかし、私の好みは、「拍子木型」に切って「軽く天日干し」した「柔らかめ」の干し芋である。
そんな「私好み」の干しいもがデパートで売っていた。
普通にスーパーなど買うよりは高いかもしれない。
でも、とても旨い。
砂糖の甘さと違った、優しい甘さが口いっぱいに広がる。
これを、ストーブの上で軽くあぶって食べると、甘みがさらに増しておいしい。
ストーブがないならトースターでもいい。
幸せな瞬間だ・・・・
そういっている間に食べきってしまった。
また明日買いに行ってこよう。
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