D200の破損顛末
ということで、破損したD200をサービスセンターに持って行く。
相手はまた、Y氏だった。
(いつもこのお方だけれども、仲間に聴くと、この方はどうやら、ここの所長らしい)
修理を依頼すると、ひとこと、
「うーん、2週間ぐらい掛かると思います・・・・」
ゲッ、仕事に間に合わないじゃない!
ということで、『もう少し早くならないですか?来週仕事で使わなきゃならないので・・・』と尋ねてみたところ、壊れたモノを持って裏側へ・・・
待つこと暫し、Y氏出てきて、
「いまちょっと、(修理作業を)やってみてますので、お掛けになってお待ち下さい」
座って、そばに置いてあった雑誌(日本カメラ)を見て、さらに待つこと暫し。
再びY氏出てきて曰く、
Y所長「いちおう、留め金が外れて、変形していただけなので、入れ直してみました。ファインダースクリーンはかなり疵が入っているので、交換しました。先ほど、シャッターも相当数切ってみて、使用上は問題ないと思われるんですが、如何でしょう?ちょっと、のぞいてみてください」
と、私の手許にD200が戻ってきた。
私「・・・!!実用上問題ないです。ありがとうございます」
と言うことで、小一時間で修理完了。
まさに、神様、仏様、Nikon様、と言ったカンジである(苦笑
さあ、お会計は?と言う段で、Y氏曰く
「代金は、ファインダスクリーンの部品代だけで結構です。ただ、コンピュータの間違いだと思うんですけど、ファインダースクリーンの値段が、53円なんですよね・・・」
ということで、お支払いは53円。
53円払うのに、細かいのがなくて1000円札を出す私。
ついでに、清掃しきれないときは、素直に持ってくるように言われてしまう。・・・・プロ失格ですな。
しかし、お代は本当に53円でよかったんですかね?
とりあえず、これで仕事してくるとして、仕事が一段落したら、念のためオーバーホールに出したほうがいいかもしれない。
相手はまた、Y氏だった。
(いつもこのお方だけれども、仲間に聴くと、この方はどうやら、ここの所長らしい)
修理を依頼すると、ひとこと、
「うーん、2週間ぐらい掛かると思います・・・・」
ゲッ、仕事に間に合わないじゃない!
ということで、『もう少し早くならないですか?来週仕事で使わなきゃならないので・・・』と尋ねてみたところ、壊れたモノを持って裏側へ・・・
待つこと暫し、Y氏出てきて、
「いまちょっと、(修理作業を)やってみてますので、お掛けになってお待ち下さい」
座って、そばに置いてあった雑誌(日本カメラ)を見て、さらに待つこと暫し。
再びY氏出てきて曰く、
Y所長「いちおう、留め金が外れて、変形していただけなので、入れ直してみました。ファインダースクリーンはかなり疵が入っているので、交換しました。先ほど、シャッターも相当数切ってみて、使用上は問題ないと思われるんですが、如何でしょう?ちょっと、のぞいてみてください」
と、私の手許にD200が戻ってきた。
私「・・・!!実用上問題ないです。ありがとうございます」
と言うことで、小一時間で修理完了。
まさに、神様、仏様、Nikon様、と言ったカンジである(苦笑
さあ、お会計は?と言う段で、Y氏曰く
「代金は、ファインダスクリーンの部品代だけで結構です。ただ、コンピュータの間違いだと思うんですけど、ファインダースクリーンの値段が、53円なんですよね・・・」
ということで、お支払いは53円。
53円払うのに、細かいのがなくて1000円札を出す私。
ついでに、清掃しきれないときは、素直に持ってくるように言われてしまう。・・・・プロ失格ですな。
しかし、お代は本当に53円でよかったんですかね?
とりあえず、これで仕事してくるとして、仕事が一段落したら、念のためオーバーホールに出したほうがいいかもしれない。
