プロですが・・・
この日記を書こうとしてMacに向かい、Firefoxを起動させ、管理画面を読み込んでいると、なにか2センチ大の物体が・・・
それは、ちょうどCRTの真上にあったので、ブラックフェイスというか、シャドゥ(陰)で見えたので、一瞬なんだか判らなかった。
下に向かってゴソゴソっと動いた!
蜘蛛である。芥川隆行(<ちがう。それはナレーターだ)芥川龍之介でお馴染み「蜘蛛」である。
さすがにビックリした。
「朝蜘蛛殺すな夜蜘蛛殺せ」との我が家の(?)格言に従い、丁重に「冷却殺法・フロン液噴霧(つまるところ、エアブロアーである)により駆除した。
さて、Nikonのサービスセンターに行って来た。
状況を説明すると、あきらかに『また、その症状か!』と言わんばかりの対応だった。
係員の対応は普通−と言うよりも、普通よりもあきらかに丁寧なのだが−であった。
おそらく、推測するにこれがD70の弱点なのかもしれない。
まあ、D70だからこっちも困らないし、激怒もしないが、D2HやD2Xでこんなヤワな故障の仕方をしたら、私のような「必殺!ダメ製品仕置人」に天誅を食らうだろう。
とりあえず、今週末(と言っても新年度じゃないか)には修理完了するという。プロじゃないので代替機はナシ。
プロ、特にニコンに認められた一部ユーザーはNPS(ニコン・プロフェッショナル・サービス)という組織に入ることによって、特に手厚いサービスが受けられる。
プロ専用の幅広ストラップ(専用ロゴが入っているもので、通称プロスト)とか、CFカードホルダーなど、アクセサリー類の無償提供、各種イベント(オリンピックとかワールドカップとか)におけるサービス(修理対応とか)等・・・結構サービスがいいらしいが、私のような一般人は入ることが出来ない。
私の知り合いでひとりキヤノン(書き言葉はキャノンじゃないのよ)のプロサービスを受けている人がいるが、修理割引があったりするそうな。
閑話休題
まあ、こういった、プロと呼ばれる人々からすれば、カメラは仕事道具なので、代替機を借りることが出来るのだが、私は一般人なので代替機は借りられない。
そういえば、ディレクターのプロサービスなんて聴いたことがないなぁ。
CDが発売前に手にはいるだろうって?
一応私もプロのディレクターだが、発売前のCDを放送で使うことはある。しかし、そんなのは「会社宛」で来るのでたいていレコード室に「収蔵」されてオシマイである。
ましてや私のような駆け出し下っ端ディレクターに回ってくるのは解禁日が過ぎて以降である。
ついでに言うと、プロモーション用の白レーベルなんざ、一回も手にしたことがない(会社にはきてたので、見たことはある)。
だいたい、
・・・・_| ̄|●<ナンダカナー
・・
・
拙者、ヘッポコディレクターですから。
切腹!!!<グハァ
追伸
いま、ビートルズの"Yellow Submarine"と金沢明子の"イエローサブマリン音頭"をかわるがわる聴いているのだが、どう聴いても金沢明子の方が本歌(もとうた)に聞こえる。というか、ビートルズやる気なさ過ぎ。
それは、ちょうどCRTの真上にあったので、ブラックフェイスというか、シャドゥ(陰)で見えたので、一瞬なんだか判らなかった。
下に向かってゴソゴソっと動いた!
蜘蛛である。
さすがにビックリした。
「朝蜘蛛殺すな夜蜘蛛殺せ」との我が家の(?)格言に従い、丁重に「冷却殺法・フロン液噴霧(つまるところ、エアブロアーである)により駆除した。
さて、Nikonのサービスセンターに行って来た。
状況を説明すると、あきらかに『また、その症状か!』と言わんばかりの対応だった。
係員の対応は普通−と言うよりも、普通よりもあきらかに丁寧なのだが−であった。
おそらく、推測するにこれがD70の弱点なのかもしれない。
まあ、D70だからこっちも困らないし、激怒もしないが、D2HやD2Xでこんなヤワな故障の仕方をしたら、私のような「必殺!ダメ製品仕置人」に天誅を食らうだろう。
とりあえず、今週末(と言っても新年度じゃないか)には修理完了するという。プロじゃないので代替機はナシ。
プロ、特にニコンに認められた一部ユーザーはNPS(ニコン・プロフェッショナル・サービス)という組織に入ることによって、特に手厚いサービスが受けられる。
プロ専用の幅広ストラップ(専用ロゴが入っているもので、通称プロスト)とか、CFカードホルダーなど、アクセサリー類の無償提供、各種イベント(オリンピックとかワールドカップとか)におけるサービス(修理対応とか)等・・・結構サービスがいいらしいが、私のような一般人は入ることが出来ない。
私の知り合いでひとりキヤノン(書き言葉はキャノンじゃないのよ)のプロサービスを受けている人がいるが、修理割引があったりするそうな。
閑話休題
まあ、こういった、プロと呼ばれる人々からすれば、カメラは仕事道具なので、代替機を借りることが出来るのだが、私は一般人なので代替機は借りられない。
そういえば、ディレクターのプロサービスなんて聴いたことがないなぁ。
CDが発売前に手にはいるだろうって?
一応私もプロのディレクターだが、発売前のCDを放送で使うことはある。しかし、そんなのは「会社宛」で来るのでたいていレコード室に「収蔵」されてオシマイである。
ましてや私のような駆け出し下っ端ディレクターに回ってくるのは解禁日が過ぎて以降である。
ついでに言うと、プロモーション用の白レーベルなんざ、一回も手にしたことがない(会社にはきてたので、見たことはある)。
だいたい、
・・・・_| ̄|●<ナンダカナー
・・
・
拙者、ヘッポコディレクターですから。
切腹!!!<グハァ
追伸
いま、ビートルズの"Yellow Submarine"と金沢明子の"イエローサブマリン音頭"をかわるがわる聴いているのだが、どう聴いても金沢明子の方が本歌(もとうた)に聞こえる。というか、ビートルズやる気なさ過ぎ。
