不思議な修理代
PowerBook G4(12inch 1.5GHz)を修理に出した。
5月頃にEtherNetのピンが一本折れたので、サービスプロバイダにだいたいの修理金額を聞いてみたら「ロジックボード(マザーボードのアップル的呼称)の交換になるので12万円ほどですねー」と言われた。
さすがにLANのポート修理だけに12万円を費やすわけにも行かずいったんあきらめた。
そのとき購入したのがWindowsノート機(SONY VAIO SのOWNER MADEモデル)である。
仕事上は一太郎を使っているので、そういった意味では、むしろWindows機のほうがありがたかったのである。
その後、無線LAN接続専用機として使っていたのだが、キーボードがぶっ壊れた(外れた)り、筐体自身が歪み始めてしまったので、しばらく使わずに放って置いた。
時は過ぎて先月末。
なんとなく、Appleのサービス&サポートラインに見積もりをとってみると、やはり、約12万円であった。
修理箇所が増えているにもかかわらず金額はほぼ一緒なので、修理に出してみることに。
結局修理センターについたその日に修理を完了し、その日のうちに折り返し、返送の出荷してしまったらしい。
同封の請求予定金額は84,000円。
修理・交換した部品の内容は
661-3437 Drive,Combo,24X,Slot
661-3458 Bord,Logic,1.5GHz
922-6654 Housing,Bottom Case
JZ076-0982 Keyborad Kit,Japan
の4点である。
予定にはないコンボドライブの交換をしているのに、見積もりより安くなっている。
不思議ではあるが、安い分には文句を言うべきことでもないのでよかったとしておこう。
5月頃にEtherNetのピンが一本折れたので、サービスプロバイダにだいたいの修理金額を聞いてみたら「ロジックボード(マザーボードのアップル的呼称)の交換になるので12万円ほどですねー」と言われた。
さすがにLANのポート修理だけに12万円を費やすわけにも行かずいったんあきらめた。
そのとき購入したのがWindowsノート機(SONY VAIO SのOWNER MADEモデル)である。
仕事上は一太郎を使っているので、そういった意味では、むしろWindows機のほうがありがたかったのである。
その後、無線LAN接続専用機として使っていたのだが、キーボードがぶっ壊れた(外れた)り、筐体自身が歪み始めてしまったので、しばらく使わずに放って置いた。
時は過ぎて先月末。
なんとなく、Appleのサービス&サポートラインに見積もりをとってみると、やはり、約12万円であった。
修理箇所が増えているにもかかわらず金額はほぼ一緒なので、修理に出してみることに。
結局修理センターについたその日に修理を完了し、その日のうちに折り返し、返送の出荷してしまったらしい。
同封の請求予定金額は84,000円。
修理・交換した部品の内容は
661-3437 Drive,Combo,24X,Slot
661-3458 Bord,Logic,1.5GHz
922-6654 Housing,Bottom Case
JZ076-0982 Keyborad Kit,Japan
の4点である。
予定にはないコンボドライブの交換をしているのに、見積もりより安くなっている。
不思議ではあるが、安い分には文句を言うべきことでもないのでよかったとしておこう。
